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1979年(昭和54年)より、地域の皆様に支えられながら、 心温かいスタッフと共に親身な医療を、 提供することをモットーとして参りました。 今後も最新かつ最良の医療を、病む人の心に 寄り添いながら、継続できるよう努めます。 |
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<外来診療担当医師変更のお知らせ>
令和8年10月1日より佐藤幸一医師が月曜、火曜、金曜、土曜午前担当
原田慎史医師が火曜、水曜、木曜午前担当 に変更となります。
佐藤幸一医師は消化器を中心とした内科一般及びエコー内視鏡を担当します。
原田慎史医師は糖尿病循環器を中心とした内科一般、その他を担当します。
<診察時間変更のお知らせ>
発熱外来対応のため、午後の一般外来診療は15時からとさせていただきます。ご迷惑をお掛けしますが、ご理解ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。
リハビリは通常通り14時から行っております。
●発熱・呼吸器症状がある方は、事前に必ず電話連絡(088-685−3351)をお願い致します。
◎平成26年4月より、介護保険を利用した通所リハビリテーションを始めました。
詳しくは、窓口までお問い合わせ下さい。
◎平成26年2月より、木曜日の午後を休診とさせていただきます。
リハビリテーションは従来通りの診療時間で継続しております。 |


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14時から15時までは発熱外来、15時より一般外来です
休診日:木曜・土曜午後・日・祝
リハビリテーションは木曜14時−18時も実施しております。
令和6年6月1日から診療報酬改定に則り、『糖尿病』『高血圧』『脂質異常症』が主病で通院中の患者様には、従来の特定疾患管理料(口頭によるアドバイス)から
生活習慣病管理料U(文書によるアドバイス)を実施し、療養計画書をもとに生活習慣をきめ細かく見直しながら、薬に頼りきりになる事を少しでも予防できる総合的な治療管理を患者様と共に目指します。
新たな取り組み開始にあたっては、口頭と文書による説明後、初回のみ同意のサインを頂くこととなります。なお、自己負担料金は大きな変更はございませんが、明細の変更が伴います。必要があれば、ご説明申し上げますので、窓口にてお声がけください。 |


診療について |
内科、糖尿病・内分泌内科、消化器内科、循環器内科、
リハビリテーション科、小児科の診療を行っています。
とくに当院では、糖尿病を代表とする内分泌疾患を始め、
消化管内視鏡による診断と治療および幅広くプライマリーケアに
精通し、かかりつけ医としてお役に立てるように研鑽しております。
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糖尿病の最新治療もお任せください |
糖尿病の病因に応じて、理にかなった最新の治療を提案させていただいております。
極力、薬に頼りきりにならず、食事や運動といった生活を重視し、太りにくく無理をしない事を目標に、
毎月500名前後の糖尿病患者様に通院していただいております。
現在流通している全ての治療薬を使いこなしており、特にダイエットに有効なエビデンスを持つ
GLP-1受容体作動薬に関しては100名以上の豊富な使用実績がありますので、肥満症でお困りの方は
お気軽にご相談ください。
その他、希少な内分泌疾患の検査も実施し、必要に応じて専門医療機関への紹介や治療にも
対応しております。
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医療保険・介護保険によるリハビリテーション |
当院では、整形疾患・脳血管疾患・呼吸器疾患リハビリテーションにも力を注いでおり、
常勤理学療法士3名による個別療法や消炎鎮痛処置を受けることができます。
外来通院が困難な方は訪問リハビリテーションもご相談下さい。
また、糖尿病や脂質異常症(高脂血症)といった生活習慣病における運動療法についても
アドバイスさせていただいております。
→詳しくはこちらへ |

負担の少ない大腸がん検査と治療について |
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当院得意分野の一つです。
大腸内視鏡挿入には腸を伸展せず痛みのない”軸保持短縮法”、
観察にはおなかの張りがすくない、”CO2(炭酸ガス)送気”を
使用しています。病変があればその場で拡大診察し、
良性か悪性か、悪性なら進行度まで診断し、治療方針を
その場で決めることができます。
→詳しくはこちらへ
一般的には敬遠されがちな大腸内視鏡検査ですが、
医師が十分なトレーニングを積み、丁寧な検査を心がけ
れば、きわめて苦痛度の低い検査が実現できます。
大腸内視鏡検査の挿入法にはPush法とPull法があります。
Pull法は軸保持短縮法とほぼ同義語です。Pull法で挿入
できた方が圧倒的に苦痛度が低いですが、同法は高い
技術が必要とされ、習得できている医師は数少ないのが
現状です。
当院医師はPull法での挿入経験を十分積んでおり、
苦痛度のきわめて低い大腸内視鏡検査が可能です。
他院での検査が辛かったという患者さんにも御好評を
いただいております。
→詳しくはこちらへ |

大腸内視鏡の挿入法について |
一般的には敬遠されがちな大腸内視鏡検査ですが、
医師が十分なトレーニングを積み、丁寧な検査を心がけ
れば、きわめて苦痛度の低い検査が実現できます。
大腸内視鏡検査の挿入法にはPush法とPull法があります。
Pull法は軸保持短縮法とほぼ同義語です。Pull法で挿入
できた方が圧倒的に苦痛度が低いですが、同法は高い
技術が必要とされ、習得できている医師は数少ないのが
現状です。
当院医師はPull法での挿入経験を十分積んでおり、
苦痛度のきわめて低い大腸内視鏡検査が可能です。
他院での検査が辛かったという患者さんにも御好評を
いただいております。
→詳しくはこちらへ |
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高橋PTの内視鏡体験記 |
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現在、大腸癌が増加していますが早期発見で治癒が可能です。
しかし、一般に大腸内視鏡検査は苦痛を伴うとの認識で敬遠
されがちです。当院の高橋先生が大腸内視鏡検査を受けられた
ときの状況を御紹介いたします。
大腸内視鏡検査に不安のある方はまずこちらをご覧下さい。
→詳しくはこちらへ |

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大腸がん治療 内視鏡検査 軸保持短縮法 炭酸ガス送気 拡大内視鏡診断 徳島県鳴門市 原田内科
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